沿革

昭和53年 2月 大野中央病院開設許可を取得
7月 大野中央病院(50床)を開院
昭和56年 4月 医療法人社団 嵐川を設立
昭和60年 1月 高気圧酸素治療室を設置
昭和61年 1月 第二病棟竣工(187床)
昭和62年 8月 第三病棟竣工、リハビリテーション室を設置
昭和63年 2月 理学療法(II)及び作業療法(II)施設基準届出
平成2年 4月 MRI室を設置
平成7年 9月 内視鏡室及びCT室を設置
平成9年 7月 デイケア棟竣工、通常規模デイケア2単位開始
平成11年 9月 通常規模デイケア4単位開始
平成12年 4月 介護保険施設及び居宅サービス事業者指定
(通所リハビリ・訪問看護・訪問リハビリ・居宅介護支援事業)
平成14年 9月 一般病棟 I 群入院基本料3(187床)届出
平成15年 1月 市川市大野在宅介護支援センターを設置
平成16年 4月 大野中央訪問看護ステーション設立
9月 病院を新築・移転
(一般病棟:175床[うち、回復期リハビリ病棟:42床]、療養病棟:12床)
平成17年 4月 197床に増床
(一般病棟:185床[うち、回復期リハビリ病棟:42床]、療養病棟:12床)
9月 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術施設基準届出  ※ 平成28年6月取下げ
平成18年 7月 通所介護を設立  ※ 平成22年4月閉鎖
平成20年 8月 一般病棟 10対1入院基本料届出
10月 市川市より市川市地域包括支援センター あんしん大柏を業務受託
平成23年 5月 療養病棟を一般病棟に変更
(一般病棟:197床[うち、回復期リハビリ病棟:46床])
平成27年 10月 一般病棟4床を回復期リハビリ病棟に変更
(一般病棟:197床[うち、回復期リハビリ病棟:50床])

市川市地域包括支援センターの名称を変更
(名称:市川市高齢者サポートセンター宮久保・下貝塚)
※ 福祉行政の見直しによる地域包括支援センターと在宅介護支援 センターの統合

現在に至る